<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">関節痛めて整体通い</title>
  <subtitle type="html">関節の負担の軽減に</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://mugimisono.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mugimisono.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2013-12-21T20:07:41+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>mugimisono.blog.shinobi.jp://entry/3</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mugimisono.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%96%A2%E7%AF%80%E7%97%9B%E3%81%AF%E6%95%B4%E4%BD%93%E3%81%A7%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%86%E3%81%97%E3%82%88%E3%81%86" />
    <published>2013-12-21T20:12:10+09:00</published> 
    <updated>2013-12-21T20:12:10+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>関節痛は整体でメンテしよう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[関節痛って嫌ですよね。<br />
<br />
その部分を動かすと痛いから、なかなか動けないんですよね。<br />
<br />
いつもの動きができないのは辛いです。<br />
<br />
例えば膝関節なら、歩くのが辛くなります。<br />
<br />
歩くたびに痛みが走るのでは、まともに歩けないですからね。<br />
<br />
関節痛の原因って単なる怪我的なものだけではないんですよ。<br />
<br />
例えば風邪ひいたときに痛くなりませんか？<br />
<br />
自分も含め、血行多くの人が経験したことがあると思います。<br />
<br />
そのため、どんな人にとっても身近な病気と言えるのかもしれませんね。<br />
<br />
ただ、良くある中高年の人が関節痛になるのは、また違うんですよね。<br />
<br />
これは膝のクッションの役割を果たしている膝の軟骨が経年によってすり減ってしまうことによって起こるんですね。<br />
<br />
クッションがないため、歩くたびに骨がぶつかって痛みを覚えるんです。<br />
<br />
これを予防するには膝の関節にあまり負担をかけないようにしたり、シッカリと運動をして、膝周りの筋肉が硬くならないようにするのが大事です。<br />
<br />
他には、<a href="http://sin-chiro-seitai.com/">下関市で効く整体院</a>に行って、メンテナンスを心がけるのも大事ですね。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mugimisono.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mugimisono.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E6%99%82%E3%80%85%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88" />
    <published>2013-12-21T20:10:19+09:00</published> 
    <updated>2013-12-21T20:10:19+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>バイト時々ダイエット</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ダイエット？え？運動？疲れちゃって体を動かす気にもなんないよ&hellip; <br />
<br />
多くの人は忙しい毎日を過ごしています。<br />
<br />
仕事や学校、家事、バイト、育児など、どうしても優先してしまうのは、人や社会との繋がりをもっている物であり、自分の事は後回しにしがちです。<br />
<br />
ほんの少しの食事の健全化、誰にでもできるようなトレーニング、節電のために冷房の温度を上げる等、手っ取り早くできることは山のようにあるのです。<br />
<br />
とりわけ飲み過ぎは、自己コントロールのしいたるものです。<br />
<br />
二日酔いの日はつくづく情けなくなってしまうのです。<br />
<br />
むくみを取ることは自らの方向性とのせめぎあいでもあるのです。<br />
<br />
すると、どうしてもダイエットのために運動をする時間を見つけられないのが実際ではないでしょうか？<br />
<br />
やることやったら、自分の時間はほとんど無い。<br />
<br />
そんな時は「疲れちゃったから、早く寝たいな」って思いますよね。<br />
<br />
しかし、多くの場合、肉体的な疲労よりも、精神的な疲労が原因である事が多いんです]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mugimisono.blog.shinobi.jp://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mugimisono.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%81%E3%81%8C%E6%B0%97%E6%8C%81%E3%81%A1%E3%81%84%E3%81%84" />
    <published>2013-12-21T20:08:49+09:00</published> 
    <updated>2013-12-21T20:08:49+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ストレッチが気持ちいい</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[私は腰痛持ちだったんです。<br />
<br />
毎週のように整体へ通っていました。<br />
<br />
そこで先生に言われたんです。<br />
<br />
「君は体が硬すぎる」って&hellip;。それから、ストレッチをするようになりました<br />
<br />
&nbsp;ハッキリ申し上げますが、ストレッチを始めた頃、毎日、床に座って、ゴニョゴニョ体を動かすのが、面倒でたまりませんでした。<br />
<br />
まぁ、根性だけは人一倍なんで、ブーブー言いながらも続けていたところ「息を吐きながら柔軟をすると、いつもより体が柔らかくなる」ことに気づいたんです。 <br />
<br />
やっぱり、効果が現れてくると、やる気が出るんですよね（笑）<br />
<br />
それから積極的に柔軟をするようになりました。<br />
<br />
呼吸法の他にも、拮抗筋、体のバランスなど、いくつかのコツを見つけ、写真をお見せできるくらいには柔らかくなった、というわけです。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
</feed>